身近に出来る健康管理を自分で心がけてみよう

自分のカラダの健康管理として毎日行っていることは、体重計にのること、そして腹筋や軽めのスクワットです。この2つだけを規則的に行っています。健康管理をするうえで1番の目安となるのは、まず自分自身の体重を把握すること。これに乗ることで、「変化」を感じることが出来るからです。太るにしても痩せるにしても何らかの理由があります。それを体重計が示し教えてくれるからです。確かな数字を自分で確かめることにより、健康というものを管理することができます。体重の増減はやはり目で見て自分を記録したいものですね。そして腹筋やスクワット、これは筋肉をつけるために行っています。回数は特に決まりを定めていませんが、出来る時間に出来る回数だけを目標にして行っています。年齢を重ねていくとどうしても筋力は衰えていくばかりですね。普段あまり運動をしていないので、家の中で何かできないかなと思い取り入れたことがきっかけです。これからも筋力アップを目指し少しずつ違う形も取り入れながら体を動かす工夫を目指していければと感じています。

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